![]() | 熊木杏里の新しいアルバムCD買った。 「ひとヒナタ」200円高い限定版のほう。 私の神様、吉田拓郎大先生の「夏休み」が入ってるから限定版。 「誕生日」はいい曲だー。なんだか拓郎っぽい。 この人ホントに陽水ファンなのかなぁ....拓郎のほうが近いよー。 このアルバムは吉俣良プロデュースではないみたい、でもいい感じ。 てな訳でついでに 吉俣さんのTVサントラCD「篤姫(其ノ二)」も買った。 これもなかなか良い。 仕事がはかどるぞ! | |
![]() | 昨日久しぶりに映画を初日に観に行きました。 無精な私がそんなことをできたのは 自転車で手軽に行ける距離に映画館ができたおかげです。 「まるで映画のセットの中にいるみたい。」という台詞が全体を物語っている 三谷幸喜の映画への思いの沢山詰まった映画でした。 どこかしこにいろんな映画の引用がちりばめられています。 | |
![]() | 昨日あたりから、杉花粉がまぁましになってきたのと 閉め切ってるとコンピュータの熱がこもって暑いので 窓を開けて仕事をしている。 そしたら、うぐいすが鳴いている。 向いの家の庭かその隣の公園からかなぁ。 まだ、ちょっとへたくそなんだけど...そのうちうまくなるのだ。 | |
![]() | 土曜日に京都駅に行く用事があったので 美術館「えき」でやってる内藤ルネ展へ行ってきた。 予想以上にワクを超えていたし、 共鳴するモノが多くあった。 同じ声を聴いていたのかもしれない。 | |
![]() | 次期FlashPlayerの10でムービークリップを3D空間で 扱えるようになる機能がつくらしい。 | |
![]() | 8月に石川県立美術館で 「ヴィクトリア&アルバート美術館所蔵 浮世絵名品展 」ってのを観ました。 かなりの量の有名どころの浮世絵がきてて驚きました。 例えば油絵やパステル画だと印刷にでない(再現されない)ので 実物を観るといつも新鮮な驚きがあるのだけど 浮世絵はもともと印刷物?なので想像の域と思って舐めてました。 すごいヤツはすごい。 それに版木なんかもすごいんだけど。 広重なんか肉筆がはんぱじゃない。 「これを彫れ!」なんて渡された人の気持ちを思うと涙が出ます。 | |
![]() | 2008年の1月12日から2月17日まで 神戸市立博物館で同じような内容で公開されるようです。 | |
![]() | 「昔はよかった。」って話が多くなったのは歳とったからかなぁ。 パソコン通信の時はみんなが掲示板とメールをちゃんと使い分けていた。 だからこういう時はメールでとか、 「掲示板ではこう書いたけど...」「こう書くけど....」ってメールでフォローしたり 今はスパムメールのせいでメールを公開する人が減ってそれができにくい。 残念だなぁ。 掲示板とメールの使い分けは日本的で好きなんだけど。 | |
![]() | そう、Mさん。Mさんは言わば正統派というか、常識人として・・少なくともユキヒロをはじめとする世間知らずな臆病者に、実にまっとうなアドバイスを下さる方でした。 元気かな? Mさん。 もし、いつかここを見たら、書き込みをくださいよ。あなたとまた話したい。あのときに言えなかったことも。あれからの僕のことも。 僕は時折、無性にその後のLDBメンバーを知りたいという欲求に駆られるのです。 もう無くなってしまった生家が、確かにこの世に存在していたこと証を探すかのように。 去ってしまった恋人が、かつてぬくもりを感じさせてくれたことを思い出すように。 忘れえぬ夢をこれからも忘れないために。 さっき、ima0GさんのLDB蘇生のコンテンツを読み、少しだけですけど泣きました。 〓 YUKIHIRo 〓 | |
![]() | いいこと書くなぁ......。^^) MさんがどういうことでLDBを去られたのか私は知らなくて ずいぶん後でLogを探したけれど解らなかったから たぶんご自身で去られる直前のLogを全部消されたんじゃないかと思うのですが、 私は新規加入がLDB4000番台の頃にLDBが息を吹き返せたのは LDB3918だったMさんの功績が一番大きいんだろうなぁとずっと思っていました。 私ももう一度Mさんとキーボードで会話したいなぁ。 そうですね。 うちのサイトこのところ全然進展がないので 今Blog形式へリニューアルを考えていますが、 ここもあのページもLDBっぽく残したほうがいいですね。 | |
![]() | レスの仕方、ここでいいんですかね・・? >例えば小さい頃「せきとり」なんてあだ名がつくぐらい太ってて、20すぎてからやせて美人になったら なるほど。それがベストコースかも。 女性にせよ男性にせよ、あーんまりにも価値観の狭い人や一元的な人に会うと辟易しますね。もっとフランクな価値観に立てよと。あんた、気づいてへんけど損してまっせと。 ima0Gさんからいただいた、やんわりとしかし時にはストレートな「それは違うよ、こうでしょ」というアドバイスは忘れてませんよ。 LDBでの日々はもちろんのこと楽しかったです。けど、ima0Gさんの、核心を短い言葉で浮き彫りにした数々のメッセージ、折に触れ思い出すこと多いです。 さて。話は変わりますが。 先日、国立科学博物館に子供をつれて「ミイラ展」に言ったんですが、そこで3D映画が上映されておりまして。 ディズニーランドなんかもそうですが、今は偏向レンズを使った3Dなんですね。昔の赤と青のセロファンとは隔世の感があります。あれ、最後まで立体に見えへんかったもん。それって俺だけ? 私、3Dのトレンドについてはわかりませんが、ミイラ展のそれは最新の技術X線などでわかったミイラの内部構造を、立体的に見せてくれました。実にわかりやすかったです。 ミイラの入れ物と遺体との位置関係であるとか、遺体の内部にまで入り込み背骨の湾曲具合まで実に直感的に知ることができました。必要な場合は拡大し、そこも3Dで表現。触感で得た情報のごとき鮮明なものでした。 ショックでしたわ。 〓 YUKIHIRo 〓 | |
![]() | そこまでの褒め言葉はもったいないのでima0Gが次回死ぬ時にとっておいてください。 必ず浮ばれるでしょうから。それから.... LDBで短く極論とか逆説的に書けたのは必ず正論を書いてくださる Mさんの存在があったからです。 ima0Gの文面だけでは恐らく何が言いたいのか誰も理解できなかったはずです。 「ミイラ展」は見てないですが、3Dというのは特に当たり!ハズレが激しいモノです。 最高と最悪と並しかありません。 赤と青のはアナグリフと言いますが100年以上前にできた技術なので 最新の3D映像と比べるのは可哀想です。 左右で赤と青という極端に違う色を利用するので 視野闘争(注※)の苦手な人には向いてないし、 それからこれはあまり知られていませんが色の感度は個人差がかなりあるんです。 その証明は例えばサングラスをはめてると最初は世界が違う色に見えるけど そのうち慣れて色が当たり前に見えてくるでしょ? 僕らはひとり一人裸眼であっても多かれ少なかれそういう状態なんですね。 そういうこともあって色のフィルタを使うアナグリフより 偏向フィルタを使う方がいくらか万人向きです。 だから映画館で観るなら今のところ偏向レンズがベストですが 個人で観るならもっとクリアなモノがいろいろあります。 注※視野闘争とは右目と左目の情報の一部もしくは大部分が著しく違う場合 脳がどっちが本当なんだよーって争っちゃう状態です。 几帳面な脳をお持ちの方はこれが苦手なのかなぁ。 | |
![]() | ごぶさたしてます。 お元気そうでなによりです。 半年に1回くらい、思い出してはアクセスしてます。 3Dに到達、さらに進化していくイラストレーション・・ >えっ!私ですか?YOKOさんのBBSでしょ? >そりゃ無理ですよ。^^) うひゃひゃ。あ、すいません。 おっしゃることはわかります。ima0Gさんがわかりやすいように説明されてるのに、まったく通用しなかったのをLDBで見ましたもんで。あれを思い出しましたわ。 その後の私は分析会社の(自称)敏腕営業マンとしてまあ、なんとかやってます。おかげで苦労と知り合いだけは増え、まあ・・広い目でモノを見る訓練だけはしているつもりです。 てなわけで、また。 〓最近MASAYAさんとも連絡とってるYUKIHIRo〓 | |
![]() | どうも!ほんとご無沙汰してますね。 そう。 あの頃のYOKOさんはモテる女性のステレオタイプだったので、^^) 女性は美人に産まれると、小さい頃からチヤホヤされて育っちゃうから そういう傾向になるんじゃないかと。 例えば小さい頃「せきとり」なんてあだ名がつくぐらい太ってて、 20すぎてからやせて美人になったら、 すごく優しい性格のままの美人になれるんじゃないかと。 時効警察風に.....。^^) 敏腕営業マン?知り合いが多い?広い目でモノが見れる? おーー。うらやましいなぁ。 ユキヒロさんはわたしが持ってないモノを沢山持ってるんだなぁ。 その時が来たら力をお貸し下さーい。^^) | |
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